西尾市の子供スポーツ体操トレーニングジム教室「PHYSICAL MONSTER」

電話番号070-2235-7613
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フィジカルで圧倒せよ

PHYSICAL MONSTER ACADEMYは、
土台づくりから、競技力向上まで、
スポーツ医科学に基づいて“競技で使える身体”を
育てるアカデミーです。

スポーツ
医科学に
基づく指導
競技で
使える
身体を育成
強化と
ケガ予防を
両立
専門資格
トレーナー
指導
園児〜
大学生の
一貫対応

* レクリエーション中心の運動教室ではありません。「スポーツで活躍したい」「もっと速くなりたい」「当たり負けしない身体をつくりたい」「将来差がつく土台をつくりたい」という意思のある子に向いた環境です。

無料体験を予約する

こんな悩みがあるなら、
身体づくりのやり方
変える時です。

  • 一生懸命練習しているのに、思うように結果につながらない。
  • 技術はあるのに身体能力の差で負けてしまう。
  • 身体が大きくなってきたのに、前より動きが良くなった感じがしない。
  • 当たり負けする、走り負ける、切り返しが遅いと感じる。
  • 今の時期に、どんなトレーニングをしたらいいのかわからない。
  • 競技の練習だけで、本当に必要な身体づくりまでできているのか不安。
  • ケガをしにくい身体も、競技で勝てる身体も、どちらも育てたい。

幼児期の土台づくりから、
競技力向上まで。

土台づくりから競技力向上まで

走る。止まる。跳ぶ。スピード、パワー、バランス。そして連動させる。 この土台が整ってはじめて、技術は試合で使える武器になります。

PHYSICAL MONSTER ACADEMY(PMA)では、スポーツ医科学に基づく ストレングス&コンディショニング(S&C)の考え方をもとに、 競技パフォーマンス向上、ケガ予防、回復力強化までを見据えた指導を行います。 年齢、成長段階、競技特性に合わせて、一人ひとりに必要なトレーニングを組み立てます。

スポーツ医科学に基づく ストレングス&コンディショニング

私たちの教室が、
本気の子に選ばれる理由

01

年齢や目標に応じて、
指導内容を最適化できる

年齢や目標に応じて、指導内容を最適化

園児・低学年では基礎運動能力の土台づくりを、小学生〜中高生では競技力向上につながる身体づくりを。
成長段階に応じて、一貫した視点でサポートします。競技力向上まで幅広く対応します。

02

発育発達に合わせて、
今必要なことを見極めて指導する

発育発達に合わせて、今必要なことを見極めて指導する

子どもの身体は、年齢によって伸ばすべき力が異なります。
PMAでは、発育発達の段階に合わせて、今の時期に本当に必要な指導を行います。

03

スポーツ医科学に基づき、
順序立てて身体を育てる

スポーツ医科学に基づき、順序立てて身体を育てる

ただ鍛えるのではなく、関節の可動性・安定性、基本動作パターン、筋力・スピード・パワー、そして競技スキルへと、正しい順序を大切にしながら段階的に積み上げていきます。

04

身体づくりと動きづくりを
切り離さずに指導する

身体づくりと動きづくりを切り離さずに伝える

筋力だけを高めても、競技で力を発揮できるとは限りません。PMAでは、身体を強くすることと、思い通りに動かすことの両方を大切にしています。

05

36の基礎的運動をもとに、将来
差がつく基礎運動能力を育てる

36の基礎的運動をもとに、将来差がつく基礎運動能力を育てる

走る・跳ぶ・投げる・支えるなど、あらゆる競技の土台となる力を偏りなく育てます。将来の伸びにつながる“基礎運動能力”を、この時期から積み上げていきます。

06

強化だけでなく、ケガ予防まで
見据えている

強化だけでなく、ケガ予防まで見据えている

目先の成果だけを追うのではなく、長く競技を続けていくための身体の使い方や負荷設計も重視しています。成長期に大切な“伸びること”と“守ること”の両方を考えた指導です。

目指すのはどちらも“動ける身体”ですが、
学年と目標によって、必要なアプローチは変わります。

競技力を本気で伸ばしたい子

競技の中で違いを出すために

競技力を伸ばすトレーニング

頑張っているのに結果が出ないなら、
足りないのは努力ではなく、
“身体の土台”かもしれません。

部活やクラブでは、競技の技術や戦術を学ぶ機会はあっても、 その技術を試合で発揮するための「身体の土台」まで、十分に整えられるとは限りません。

試合で必要なのは、技術そのものだけではなく、スピード、パワー、アジリティ、可動性、安定性、身体操作といった、動きを支える複数の要素がかみ合っていることです。

PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、それらを総合的に高めながら、身につけた技術を“練習でできる”で終わらせず、 “試合で使える動き”へとつなげていきます。

身体の土台 試合で使える動き

こんな子に向いています

  • 試合で結果を出したい
  • 当たり負けしない強さをつけたい
  • 初速・切り返し・ジャンプ力を伸ばしたい
  • 成長期の動きのズレを整えたい
  • 自己流ではなく、専門家に見てもらいたい

アスリート向け
“育てる7つの力”

スピード

スピード

初速、加速、トップスピードを高め、一歩目や走り出しで差をつける力を強化します。

パワー

パワー

跳ぶ、当たる、押し返す、振る。競技の中で必要になる爆発的な出力を高め、プレーの強さにつなげます。

アジリティ

アジリティ

切り返し、方向転換、反応、重心移動。試合の中で“動ける選手”になるための敏捷性を磨きます。

安定性と再現性

安定性と再現性

良い動きを一度出せるだけではなく、試合の中でも繰り返し発揮できる身体づくりを行います。フォームの安定や、プレー精度の向上にもつながります。

ケガをしにくい強さ

ケガをしにくい強さ

競技レベルが上がるほど、強さだけでなく壊れにくさも必要です。減速、着地、接触への対応力を高め、継続して戦える身体をつくります。

柔軟性

柔軟性

関節の可動域を広げ、無理なく大きく動ける身体をつくります。動きの質を高めるだけでなく、フォームの安定やケガの予防にもつながります。

競技で使える身体の使い方

競技で使える身体の使い方

鍛えるだけでなく、その力を競技動作につなげることを重視します。「トレーニングではできる」ではなく、「試合で使える」を目指します。

アスリートコース料金

小学生4年生〜大学生向け

1回80分

月4回
10,000円〜12,000円
月8回
15,000円〜18,000円
> コース料金を詳しく見る

将来の土台をつくりたい子

園児・小学生時期にこそ育てたい
基礎運動能力

基礎運動能力を育てるトレーニング

今の上手い・下手より、
将来どこまで伸びるかを
決める時期です。

園児・小学生の時期は、身体の使い方や動きの土台を育てる大切な時期です。
この時期に多様な動きを経験し、正しく身体を使う感覚を身につけることで、将来どんなスポーツに進んでも伸びやすい身体づくりにつながります。

走る・跳ぶ・止まる・支える・投げる・切り返すなど、基本的な動作をバランスよく育てることで、運動能力の土台を整えていきます。

PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、ただ楽しく身体を動かすだけではなく、スポーツ医科学に基づいて、年齢や発達段階に合わせたトレーニングを行います。
将来スポーツで伸びるための“動ける身体”を、園児・小学生のうちから育てていきます。

スポーツ医科学 土台を育てる

こんな子に向いています

  • 将来スポーツで伸びる土台を早めに作りたい
  • 運動神経とともに、身体の使い方を育てたい
  • どんな競技にもつながる基礎を身につけたい
  • 園児・小学生のうちに、正しい身体づくりを始めたい

スタンダード向け“
育てる5つの力”

動ける身体の土台

動ける身体の土台

走る、跳ぶ、止まる、切り返す。まずは、すべてのスポーツに共通する基本動作を正しく身につけます。この土台があることで、将来どんな競技に進んでも伸びやすくなります。

勢・体幹・バランス

姿勢・体幹・バランス

身体を安定させ、力を効率的に使える状態をつくります。姿勢や体幹が整うことで、動きのクセが減り、ケガの予防にもつながります。

身体を思い通りに動かす力

身体を思い通りに
動かす力

ただ力が強いだけでは、スポーツでは活かせません。自分の身体をコントロールする力を育てることで、動きの質を高めます。

多様な動きへの対応力

多様な動きへの
対応力

一つの動きだけではなく、さまざまな方向・リズム・スピードに対応できる力を育てます。この経験の積み重ねが、将来の運動能力の幅を広げます。

続けられる身体づくり

続けられる身体づくり

無理に追い込むのではなく、成長段階に合わせて、長くスポーツを楽しみ続けられる身体を育てます。今だけでなく、これから先の成長まで見据えた指導を行います。

スタンダードコース(基礎育成)

園児〜小学生向け

1回60分

月4回
6,000円〜7,500円
月8回
9,000円〜11,250円
> コース料金を詳しく見る

さまざまな競技に対応

さまざまな競技に対応

サッカー、バスケットボール、野球、ハンドボール、バレーボール、テニス、卓球、バドミントン、陸上、体操、新体操、ダンス、柔道、剣道、空手、ラグビー、水泳、ゴルフ、クライミングなど、多様な競技に対応。 技術スクールと併用しながら、どの競技にも通じるフィジカルを育てます。

トレーナー紹介

トレーナー紹介

杉浦光哉トレーナーは、NSCA-CSCS、NASM-CES、NESTA系資格などを保有。 杉浦諒哉トレーナーは、JATI-ATIを保有し、一人ひとりの課題と目標に真剣に向き合う指導を行っています。

施設紹介

施設紹介

施設には、ジャンプマット、光電管タイム計測機、VBTデバイス、スピードガン、パワーラック、メディシンボールなど、競技力向上に必要な環境が整っています。 保護者見学窓と駐車場12台もあり、通いやすさと安心感も備えています。

施設1 施設2 施設3 施設4

無料体験の流れ

STEP 1

ご来店

ご来店

ご予約時間の少し前を目安にお越しください。
受付後、スタッフがご案内いたします。
動きやすい服装・室内シューズ・飲み物をご持参ください。

STEP 2

教室説明・ご案内

教室説明・ご案内

はじめに、教室の考え方や当日の流れ、コース内容について簡単にご説明します。
あわせて、お子さまの運動歴や現在のご様子も確認し、体験にご参加いただきます。

STEP 3

体験トレーニング

体験トレーニング

実際のクラスやトレーニングの流れを体験していただきます。
トレーナーが動きや表情を見ながらサポートするので、初めてでも安心です。
時間はスタンダード60分、アスリート80分、パーソナル60分です。

STEP 4

体験後のご案内

体験後のご案内

体験終了後、当日の様子をふまえて簡単にご案内します。
コースや通い方についてご説明し、ご不明点にもお答えします。
無理な勧誘はありませんので、安心してご参加ください。

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よくある質問

Q. 何歳から何歳まで通えますか?
A.

年少から大学生までを対象としています。

Q. どのような子が通っていますか?年齢層は?
A.

年少から大学生まで幅広く通っています。競技力向上や全国レベルを目指す選手までさまざまです。

Q. クラス分けやレベル分けはありますか?
A.

明確な級制度などはありませんが、年齢や目的に応じてクラスや内容をご案内しています。

Q. 一クラスは何人ですか?
A.

少人数制で、講師1名につき最大6名までを基本としています。園児クラスは講師1名につき原則4名までです。

Q. 月に何回通うのが良いですか?
A.

月8回が理想ですが、月4回でもご利用いただけます。途中で回数やコースを変更することも可能です。

Q. 体調不良などで休んだ場合の振替はありますか?
A.

同月内で、同じクラスに空きがある場合は振替が可能です。振り替え先が満員の場合は振り替えできませんのでご了承ください。

Q. 入会後に追加料金はかかりますか?
A.

月会費のほか、スポーツ保険料とユニフォーム代(任意)がかかります。詳しくは料金ページをご確認ください。

Q. オンライン教室はやっていますか?
A.

はい。自宅で行えるトレーニングメニューを月額制で配信しています。年齢に合わせた内容を毎月更新しています。

成長期(小学生高学年〜中高生)のお子様へ

なぜ今、子どもに
“正しい運動環境”が
必要なのか。

正しい運動環境

子どもの運動に関する悩みは、 「本人の努力不足」や「センスの問題」だけではありません。

今の子どもたちは、生活環境の変化などにより、動きづくりに必要な経験が不足しやすくなっています。 その状態のまま競技や運動を続けることで、伸び悩みやケガにつながることがあります。

PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、 こうした“見えにくい原因”に対して、 スポーツ医科学に基づいたアプローチで土台から整えていきます。

1

身体が大きくなっても、 動きは良くなるとは限りません。

小学生の頃は自然にできていた動きが、中高生になって急にぎこちなくなることがあります。 これは、急激な成長に神経系の発達が追いつかず、自分の身体をうまくコントロールしづらくなるためです。

2

“動きのぎこちなさ”を放置すると、 クセやケガにつながります。

身体を思い通りに動かせないまま練習を重ねると、フォームの崩れや無理な力みが定着し、本来の力を発揮しにくくなることがあります。だからこそ、鍛える前に「正しく動ける身体」をつくることが大切です。

3

今の子どもたちは、多様な動きを 経験しにくい環境にあります。

昔は自然に行っていた「打つ」「投げる」「逆さになる」「ぶら下がる」といった動きも、現代では公園や生活環境の変化により経験不足になりがちです。 この差が、将来の運動能力や競技力の土台に影響します。

4

成長期に必要なのは、根性論ではなく “発達に合った指導”です。

成長期の身体は、大人と同じではありません。だからこそ、今の時期に必要なのは、年齢や発達段階に合わせて、安全に・段階的に・論理的に身体を育てること。PHYSICAL MONSTER ACADEMYは、そのための環境を整えています。

幼少期(園児・小学生)のお子様へ

幼少期に必要なのは、
競技特化ではなく
“土台づくり”です。

土台づくり

スポーツは、フィジカル × スキル。 しかし、幼少期にまず必要なのは特定の競技に早く特化することではありません。 大切なのは、将来どんな競技にもつながる基礎運動能力の土台を身につけること。

PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、文部科学省の幼児期運動指針や発育発達研究でも示されている「36の基礎的運動」 をベースに、偏りのないプログラムを設計しています。

01

身体が大きくなっても、
動きは良くなるとは限りません。

小学生の頃は自然にできていた動きが、中高生になって急にぎこちなくなることがあります。
これは、急激な成長に神経系の発達が追いつかず、自分の身体をうまくコントロールしづらくなるためです。

02

“動きのぎこちなさ”を放置すると、
クセやケガにつながります。

身体を思い通りに動かせないまま練習を重ねると、フォームの崩れや無理な力みが定着し、本来の力を発揮しにくくなることがあります。
だからこそ、鍛える前に「正しく動ける身体」をつくることが大切です。

03

今の子どもたちは、多様な動きを
経験しにくい環境にあります。

昔は自然に行っていた「打つ」「投げる」「逆さになる」「ぶら下がる」といった動きも、現代では公園や生活環境の変化により経験不足になりがちです。
この差が、将来の運動能力や競技力の土台に影響します。

04

成長期に必要なのは、根性論ではなく
“発達に合った指導”です。

成長期の身体は、大人と同じではありません。だからこそ、今の時期に必要なのは、年齢や発達段階に合わせて、安全に・段階的に・論理的に身体を育てること。
PHYSICAL MONSTER ACADEMYは、そのための環境を整えています。

都度のトレーニングの中
にも“順序”が大切

順序

PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、1回のトレーニングの中で8つのユニットを順番に行います。 まずは身体を整え、次に正しく動ける状態をつくり、そのうえで出力やパワーを高め、競技につながる力へとつなげていきます。 場当たり的に鍛えるのではなく、順序立てて積み上げていくことを大切にしています。

Mobility

1. Mobility

柔軟性と可動域を高め、動きやすい身体をつくる。

Motor Control

2. Motor Control

バランスや体幹機能を整え、身体を正しく使える状態にする。

Movement Preparation

3. Movement
Preparation

神経系を活性化し、出力を発揮しやすい準備を整える。

Movement Skills

4. Movement Skills

走る・切り返す・加速するなど、実戦につながる動きを磨く。

Plyometrics

5. Plyometrics

跳ぶ・弾む・素早く反応する力を高める。

Medicine Ball

6. Medicine Ball

全身を連動させ、体幹から力を伝える感覚を養う。

Strength-Power

7. Strength-Power
(Traditional)

基本種目を通じて、土台となる筋力とパワーを育てる。

Strength-Power

8. Strength-Power
(Transfer)

スプリントや投球・打撃・キックなど、競技動作へ力をつなげる。

本気で伸びたい子に、
本気の環境を。

本気で伸びたい子

PHYSICAL MONSTER ACADEMYは、ただ楽しく身体を動かすだけの場所ではありません。

園児期の土台づくりから、小学生・中高生の競技力向上まで、 発育発達に合わせて身体を育てていくスポーツアカデミーです。

もっと速くなりたい。
もっと強くなりたい。
今より高いレベルを目指したい。

そんな想いを持つ子どもたちに、 スポーツ医科学に基づいた指導で応えていきます。

成長期の大切な時間を、 将来につながる意味ある積み重ねに変えたい方へ。 まずは無料体験で、その環境と指導をご体感ください。

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