フィジカルで圧倒せよ
スポーツは、フィジカル × スキル。
しかし園児期に必要なのは、
「競技特化」ではありません。
必要なのは、
すべての土台となる“基礎運動能力”です。
PHYSICAL MONSTER ACADEMYでは、
文部科学省の幼児期運動指針や発育発達研究で示されている
「36の基礎的運動」をベースにプログラムを設計しています。
基礎運動は大きく3つに分類されます。
① 平衡系動作(バランス系)
② 移動系動作(ロコモーション)
③ 操作系動作(ボール・道具操作)
この3領域を偏りなく経験することが、
将来どの競技を選んでも伸びる身体をつくります。
そしてPMAは、
ただ“遊ばせる”場所ではありません。
トップアスリートが受けている
スポーツ医科学の考え方を、
園児期に必要な形へ落とし込み、
安全かつ段階的に設計しています。
オープンからわずか8か月で在籍130名。
西尾市内にとどまらず、
豊田・豊川・阿久比・東海市・東浦町、
さらには浜松など県外からも通学。
Instagramフォロワー1.4万人。
それは、
「園児期から構造的に育てる」という考え方に
多くの共感をいただいている証です。
西三河の子どもたちに、
最先端のスポーツ医科学を。
競技を始める前に、
一生使える“土台”を。
ただいま入会金無料。
無料体験 実施中。
※現在、満員となっているクラスも増えてきており、1クラス6名の少人数制のためご案内できる枠が限られております。
※体験会は実施せず通常授業に混ざっての体験となります。
■ 平衡系動作
立つ、起きる、回る、ぶら下がる、逆立ちする、渡る など
姿勢を保つ力、体幹の安定性、前庭感覚の発達に関わります。
この能力が弱いと、
転びやすい、姿勢が崩れやすい、
ジャンプや走りのフォームが安定しないという問題が起きます。
PMAでは平均台、バランスツール、マット運動などを通して、
「止まれる身体」「支えられる身体」を育てます。

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■ 移動系動作
歩く、走る、跳ぶ、はねる、のぼる、くぐる、はう など
全身を連動させる基本動作です。
研究では、幼少期に多様な移動動作を経験している子どもほど、
将来的な運動技能の獲得がスムーズになることが報告されています。
PMAではダッシュだけをさせることはありません。
方向転換、リズム変化、高低差移動など、
神経系を刺激する多様な動きを行います。

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■ 操作系動作
持つ、つかむ、投げる、打つ、蹴る、引く、倒す など
ボール操作能力は、
野球・サッカーだけでなく、
脳の発達や空間認知にも関与すると報告されています。
近年、公園環境の変化により
「打つ」「投げる」「逆さになる」経験が減少していることが問題視されています。
PMAでは安全な環境下で、
思い切り振る、投げる、蹴るなどの動作を行います。

本気で伸ばしたいなら。
この環境を。
ただいま入会金無料。
無料体験 実施中。
※体験会は実施せず通常授業に混ざっての体験となります。
なぜPMAでは“無料体験会”を行わないのか。
それは、
よく見せるための時間よりも、
いつもの本気を見てほしいから。
特別な演出ではなく、
日常の空気の中にある熱量を。
だから私たちは、
通常授業に混ざって体験していただいています。
入会後に
「思っていた雰囲気と違う」とならないこと。
それは、
今いるアカデミー生にとっても、
体験に来てくれた子にとっても、
とても大切なことです。
私たちは“入会してもらうこと”よりも、
今いるアカデミー生の環境を守ることを優先します。
大切な時間を預かる場所だからこそ、
本当の姿を、そのまま見ていただきたい。
短期的な集客より、
アカデミー生の長期的な成長を。

